空飛ぶITコンサルタント

企業内診断士のヨシダが「AI」「パン」「働き方」について語ります

火曜日はベランダ営農 設計の為の方眼紙

yoshidaagri2008-11-11

寒くてベランダの面積を測れないヨシダです。(2週目)


職業柄、何かアクションを起こす際は設計書が必要なヨシダです。
ベランダ営農についても設計書が必要なので書こうと思っているのですが、
何から始めてよいのやら。


・ベランダがどれくらいの敷地があるのか。
・敷地内の作物配置について。
・敷地内の1平方メートル辺りの加重について。
・日当たり等考慮し、1等地、2等地の区別。


などやることが沢山ありますね...
まずは敷地を測定しないと...などと考えていますと良いものを見つけました。
1mm方眼紙(Wordフォーマット)


これは良いですね。ワードフォーマットという事で作画のし難さは置いておいて、
汎用性とデジタルで保存できる所は評価できますね。


また、印刷してももちろん方眼が残っているので、
方眼紙を買う必要性もなくなりました。
(写真では上手く取れていないですが、実際は綺麗ですよ)


明日の朝早起きして測りますはい。
ではでは

我が家のベランダ営農計画2009
[経営類型] 野菜専作(ベランダ野菜)
[規模]     ベランダ
[作目]     フルーツトマト、にがうり、食用菊
[所得目標] ?(お弁当の材料として考えている)
[資本設備] 潅水設備
[必要資金] 14,910円(自動水やり機)
[懸念事項]