空飛ぶITコンサルタント

企業内診断士のヨシダが「AI」「パン」「働き方」について語ります

円山韜リターンズ その003 Wake Cafe

ヨシダです。
札幌円山蓄積Proj「円山韜リターンズ」の3回目は「wake cafe」の紹介です。

店の外から店内が全て見える、クリアなガラス張りの外装は、
さながらオープンカフェの様相です。
店内は明るく、また机椅子もアンティーク調、ゆったり座れる"空間のゆとり"もありがたいです。


店を入ってすぐに、コーヒー豆の小売スペースがあり、
レストルームへと続く廊下には、小物の展示スペースもあり、
何かと目を楽しませてくれます。


注文は
自家製デミグラスの煮込みハンバーグと、
カプチーノを選択しました。
先に出てきたカプチーノを嗜みつつ、待つ事数分、
グツグツした石焼き状態で運ばれてきました!
これは熱い・・・とまずはサラダをつつきつつ、熱が少し冷めるのを待ちます。


少し落ち着いてからデミグラスソースにスプーンを入れますと、
ハンバーグの周辺に人参、じゃがいも、そして「これは美味」と思った茄子が飾り立てている構成で、
デミグラスソースに絡めて食べるハンバーグは見かけは固そうなのですが、スプーンでほぐれるほど柔らかくて美味しいです。
その他にもサンドウィッチはブルクのライヤーを使ったもののようで期待度大です。

このお店は春夏は朝6時からオープンしています、
その際に味わえる「朝かゆ」も気になる所です。
休日の朝の散歩途中に立ち寄るのが良さそうな感じですね。


と、記してから17ヶ月が経ちました。
私的な都合から「Wake Cafe」の近所に引っ越す事になりましたので、
ふと思い出して足を運んでみました。


まずは来店記念にロゴを写真に

頼んだものは17ヶ月前と同じ自家製デミグラスハンバーグです。
添え物はサニーレタスとトマトのサラダ。

以前は気づきませんでしたが、ブロッコリーが入っていて、
またチーズがハンバーグの上に載せられていました。
また、写真は撮りませんでしたが、セットの珈琲には
Lotusのビスケットが添えられていました。好物なのでこれは嬉しいですね。

では失礼します。

大きな地図で見る
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Wake Cafe
住所:   札幌市中央区宮の森1条10丁目3-51
営業時間: 11:00ー21:00(6:00ー8:00/春夏秋のみ)
TEL:    011-642-4216
お休み: 毎週月曜日(ホームページに随時UPしています)
駐車場: スタッフに尋ねると案内してくれます。
ホームページ:http://www.wakecafe.com/

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